英文での書き方
英文で履歴書を作成する場合に注意すること、および、英文での作成フォーマットを紹介します。くれぐれも記載もれのないように十分に注意して作成していきます。カテゴリーより順次読み進めていってください。
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英文履歴書の具体的な書き方
英語で履歴書を作成する場合の具体的な内容を列記いたします。
下記に上げる内容は基本的な部分です。あなたが応募する企業によって多少記載内容を変更した方がいいケースもありますが、現段階では、基本的な部分を押えていただきます。
Chronological Formatでの書き方
最も一般的な形式であり、職歴を最も新しいものから順番に書き並べていく書き方です。原則として、新卒の応募でない場合(職歴がある場合)はこの形式で作成しましょう。
・Objective(希望職種であなたが目指すもの)
・Experience(職務経験を詳細に)
・Education(学歴)
・Skills(技能や技術)
・Personal Data(個人的な情報)
Experience(職務経験)はあなたが採用された場合にどれだけ会社に貢献できるかを判断する大切な情報です。雇用主の名称や所在地、雇用期間、肩書き、職務、さらには実績などを詳細に記載してください。